長時間夜型ライフスタイルだったわたしですが、どうにか早朝システム生活に入れかえることができました。

最近、眠りに対するテキストを読みました。
それによると、他人は自分活動し易い日にちが違うようです。

それは眠り日にちとも大きな関係があるようです。
不規則な仕事をしている場合は難しいですが、そうでなければできるだけ午前スタイルの生活にしていくのが良いようです。

あたいは昨今、午前スタイルの生活をしてきたので今は午前スタイルになっていると思います。
但し、以前は完全に夜型の生活をしていました。

今では夜の10時というと睡眠中ですが、以前は夜は間もなくという感じのタイミングでした。
TVの晩チャンネルはうれしいものがありますし、夜の10時間から0時間過ぎまでは毎晩起きているのが当たり前でした。

その分、翌朝までの眠り日にちが少なく、6日にち前後でした。
ウィークデイは毎朝疲れがあり、眠り欠如で、ウィークエンドの昼前の眠り欠如を補っているというフィーリングでした。

長期、そのような眠り型だったので、自分にはそれが合っているという思いこんでいました。
ただし、午前スタイルに変えた今は、以前の夜型やりくりは単なる慣行で、午前スタイルに変えようと思えばこなせることを知りました。

以前は休みの午前中は胸中がボーっとして、ほとんど活動できるような状態ではありませんでした。
そのため、スケジュールは昼過ぎから押し込めるようにしていました。

ただし、今では午前中から行動でき、しかも朝方10時間席ははじめ番頭が勤めるタイミングだ。
眠り慣行を切り替えるだけで、他人はここまでなれるグッズかと、自分自身で感心していらっしゃる。

今では夜の8時半頃に眠気のハイライトが立ち寄るので、9時間までには寝入るようにしています。
以前のように夜更け寝るのが勿体ないというやる気よりも、眠気の方が勝ってしまっています。

早寝をしたからと言って、決して早起きできるとは限りません。
ボディーがひどい時は、起きる時間も遅くなってしまいます。

ただし、以前のように昼間まで寝ているは断じてなくなりました。
仮に遅くとも、一先ず午前と言われる時間には起きられるようになりました。毛が薄くなる

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